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2013年11月の12件の記事

2013年11月23日 (土曜日)

再び小田原城を訪れる

2013年11月23日、知人4人で小田原城見学をすることになった。

日帰りの旅としては上々でした。

文章にすると終わりませんので、写真にコメントを付けます。

 

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●10時30分にJR小田原駅の大提灯の下で集合することになりました。
でも、早めに着いたオレは1時間、周辺を旅することになったのです。

 

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●八幡山古郭・・・後北条氏時代の中世城郭が残る場所。近世城郭の小田原城から線路を挟んで西側にある。小田原城天守から何度も眺めましたが、今回初めて登城しました。

 

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●八幡山古郭から眺めた小田原城天守。右側には相州の海が広がる。

 

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●小田原駅を発する新大阪方面へ走り去る新幹線。

 

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●JR小田原駅西口のバスターミナルに立つ後北条氏の祖:伊勢長氏(北条早雲)の銅像。大森氏の小田原城を火牛攻めにした場面のもの。

 

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●知人4人が集合し、12時に昼食として食べたのが海鮮丼の店:『海舟』でのしらす丼。
なんと、生しらす・かま揚げしらす・沖漬しらすが乗っている。

初めて生しらすを食べましたが・・・くせがなく、何とも繊細な味でした。

 

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●小田原城に向かいますが、どうせなら大手門から登城しようということで、三の丸の北端に続く土塁の上を渡っていきます。

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●土塁の先には隅櫓の石垣台があった。そして車道に降りて行くのですが、この一人しか通れない階段を下りていかねばならない。

 

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●小田原城の大手門はとっくのとうに市街地となっているが、大手門桝形の跡には鐘楼が建っている。

 

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●馬出曲輪に入り、北側に見える二の丸隅櫓。

 

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●馬出曲輪にある二つの高麗門。

 

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●何度も折れ曲がって進み、次は銅門の桝形に向かいます。

 

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●小田原城の見学すべきスポット:銅門(あかがねもん)。門扉にキラキラ光る銅が貼り付けられているのだが、復元されてから10年は経っているためか、銅に緑青が生じてずいぶんと貫禄が出てきた。

 

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●銅門をくぐって本丸に向かうと思いきや、箱根口門を出て、国道1号線沿いに建っている、ういろう博物館を見学。素人さんはお城と間違えちゃうな。

 

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●ふたたび箱根口から城内に戻り、本丸に入ります。本丸に続く常盤木門(ときわぎもん)。

 

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●今回のメインスポット:小田原城天守。何度も内部の展示物を見ているし、最上層からの景色を眺めているのだけど、飽きませんね~。

 

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●小田原城の最上層から西側を眺めると、午前中に見学した八幡山古郭が見えます。実際に訪れると見た感じが異なりますな。

 

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●かならず眺めるのが、豊臣秀吉による小田原征伐で建てられた陣城:石垣山一夜城の方向。1度だけ見学したことがありますが、ここもやはり行ってみたいよな・・・。

 

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●小田原城の南側、伊豆半島の方面。

 

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●小田原城の東側、中央左寄りにうっすらと伊豆大島が見えます。こんなに綺麗な海が見えるなんて、運が良かった。

 

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●なんと三浦半島方面も見えました。後北条氏は三浦半島も手に入れたんだよな。どこまで欲張りやねん。

 

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●小田原城天守最上階はお土産店なのですが・・・何故に「くまモン」が売っているんだ?ここは熊本城か???

 

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●何度も小田原城に登城していたはずなのですが、本丸の南側斜面には大地震で崩れた石垣がありました。なんとも古城の雰囲気が出ていて良いです。

 

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●これまた気がつかなかったのだが、街路灯が小田原提灯だったww

 

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●小田原征伐で敗れた後北条氏第4代:北条氏政、その弟の八王子城主:北条氏照の首塚も行ってきました。なんとホテルの目の前にあった。

 

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●下を向いて歩こう。城下町には城好きにはたまらなく楽しいものが多いのです。

 

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●小田原駅で解散。帰りの小田急線から見えた富士山。行きの富士山は青空に白い山頂で綺麗でしたが、写真撮影しなかった。

ということで、小田原城の登城日記でした。

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2013年11月17日 (日曜日)

初めて作ってみた

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今日の午後、急に【ぶり大根】を作りたくなってきた。

人生初めての【ぶり大根】の調理にチャレンジである。

ネットで必要な材料を買い揃えて、早速夕方から台所で戦闘開始である。

大根の皮はピーラーで剥いてしまってから、2~3センチ厚に切る。

裏に大根の厚さの半分くらいに包丁の刃を通し(隠し包丁)、煮崩れを防ぐために大根の角をピーラーで落とす。

一方のぶりのパックを開けてみて驚いた。

『ブリの切り身だけだと思っていたのに、目玉があるwwww』

さすがに卒倒はしませんが、男のオレでもビビる。

ブリは一度、熱湯にくぐらせてから、取り出してから冷水で血などを落とす。

そして、酒100cc、砂糖大さじ3、みりん70cc、しょうゆ50cc、生姜の輪切りの煮汁で、ブリを煮る。

一旦、ブリを取り出してから、水を400cc加えて、大根を25分間煮る。

その後、ブリを投入して煮て、出来あがりである。

もう一品のかぼちゃと鶏挽肉の旨煮は簡単。

ひき肉を炒めてから、レンジで4分間温めた、2~3センチ角の南瓜と市販のタレをからめるだけ。

人生、初めてのブリ大根・・・煮汁をちょっと舐めてみたら、なかなかの味であった。

早速、2品をパックに詰めて、実家に持っていった。

実家はちょうど夕食時で、惨めにも赤いきつねを食べようとしていた。

早速、ぶり大根を味見してもらった。

父上・母上ともに『美味い!』とのことなので、次に近所の一人暮らしのお婆さんにもおすそ分けすることにした。

ブリには骨があったりするので、できるだけアラは避けて、身の部分を優先的に持っていくことにした。

そんなこんなをしていたら、2000円弱の買い物で揃えた、今日の夕食がほとんど無くなってしまったwww

しかも、肝心のブリはアラしか残っておらず、骨をしゃぶりながらの食事となった。

しかし・・・大根に煮汁が吸われており、我ながら美味い物を作ったものだと思った。

何よりも、両親とお婆さんに喜んでもらえたのが、嬉しい。

ぶり大根、手間がかかるが、これは確かに美味い。

また一つ、勉強になったのだ。

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2013年11月11日 (月曜日)

ソードストライクガンダムを作る その7

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今日の行程は上の写真だけ。

ソードストライクガンダムに付属しているビームライフルをGSIクレオスの黒鉄色を吹き付けていました。

しかし・・・どうも黒鉄色がエアブラシに引っかかるような感じでしか吹き付けられません。

十分ラッカーシンナーで希釈しているんですけどね・・・成分が変わったのかな。

ともかく、基本的な発色まで出来ました。

 

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吹き付け塗装の際に必須の塗装ブース。

噴霧状となった塗料を外に強制排気するのですが、外へ繋がる10cm径のアルミダクトがついに金属疲労で裂けてしまいました。

まあ・・・ガムテープでムリヤリつなげましたけど。

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2013年11月10日 (日曜日)

ソードストライクガンダムを作る その6

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コツコツと吹き付けていった結果、自分が満足できる程度の白を白と認識できるほどになりました。

実はツノの裏側はまだまだなんですけどね・・・。

とにかく少しずつでも前に進めるしかありません。

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ガンダムMk2を作る その2

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本日は一日中、吹き付け塗装をしておりました。

特に午後は塗装に向けての下地塗装、サーフェイサーを吹き付けていました。

以前はサーフェーサーの缶スプレーの吹き付けでしたが、最近は瓶入りのサーフェーサーを0.4mm口径のエアブラシで吹き付けています。

その方が薄く綺麗に塗装面が整えられそうです。

しかし、まだまだですな。先は長いです。

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ジムスナイパー2 製作記 その3

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今日はジムスナイパー2が背中に背負っているバックパックのディティール(彫刻)をいじりました。

黄色のマルの箇所にディティールがありますが、何やらダルダルの甘々です。

もちろんプラモデルの成型の宿命ですな。

分からない人に説明するとタイ焼きを思い浮かべてもらいましょう。

タイ焼きのタイの左右の横顔・横っ腹・尾びれはキッチリとした彫刻?がされています。

しかし、タイの正面の顔、尾びれの後ろ正面には彫刻がされていません。

それと同じように、黄色のマルの彫刻はタイ焼でいうタイの正面顔の位置にあるので、キッチリとした彫刻ができないのです。

もっとも・・・↑↑↑の状況でもまだマシなのですけどね・・・。

 

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まずは実行と言うことで彫刻をクッキリさせます。

針で小さな穴を開けてから、0.5mm⇒1.0mm⇒1.5mm⇒2.0mm⇒2.5mm⇒3.0mmのドリルを使って穴を広げていきます。

同じ作業を反対側でも実施します。

 

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ドリルで穴をあけた後で、コトブキヤのディティールアップ部品を埋め込み、接着しました。

ちょうど3.0mmの直径の部品でカッチリとハマりました。

裏側から接着剤を流しこんで終了です。

しかし・・・黄色のマルの部分もちょっと気になるな・・・。

 

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同じような理由で、ヒザの横に彫刻されている穴もちょっと甘かったので、ドリルで開けてみました。

左のマルがドリルで開けた方、右のマルが元の状態です。

コツコツと頑張りましょう。

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2013年11月 7日 (木曜日)

ソードストライクガンダムを作る その6

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地道に1/100 ソードストライクガンダムのキャラクターホワイトを吹き付けています。

なかなか発色しませんが、やはりやっただけ白くなってきます。

ちょっと厚塗りになっているのが残念・・・。

このまま汚さなくていいのだろうか・・・。

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ジムスナイパー2 製作記 その2

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一作日の製作になりますが、1/144 ジムスナイパー2の製作記録になります。

フツーに0.2mm厚のプラ板を切り出して、お尻のアーマーの裏側と左右の腰アーマーに蓋をしました。

左右の腰のアーマーを蓋するプラ板にはちゃんと切り欠きをしています。まあその場での目分量で切り欠いています。

お尻のアーマーの裏側もテキトーに切り出したら上手い具合にハマりました。裏側からプラ板を支えるように2mm角プラ棒を接着しております。

 

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一応、ここまで出来あがっています。

表面処理が終わっていないのは、頭部と胸くらいじゃないかな。

あ、バックパックの彫刻が甘いところがあるので、そこも直さないと。

 

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オマケ?にしては出来がいいドラケンEも作っています。

プラ板のあまりをプロペラントタンクのところに刺し込んでいます。

本来は円柱の形だものな・・・。

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第三台場 登城日記 その3

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第三台場を見学した後、新交通ゆりかもめの駅に戻らずに、直接レインボーブリッジを渡ることが出来ます。

職員の話しによれば30分もあれば渡れるそうです。(体感的には60分弱ですが・・・)
自転車は手押しでのみ入場可能です。

 

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お台場側からはゆるやかな登り坂が1キロほど続きますが、それほどの負担でもなかったです。

 

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レインボーブリッジは歩道・車道・ゆりかもめ・車道・歩道と5つの道からなっているため、途中で道を横断できません。

左に進めば、お台場を見学する歩道へ、右に進めば、芝浦方面を見学する歩道になります。

今回はもちろん、お台場側を見学するコースを使いました。

 

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レインボーブリッジを渡る最中の写真です。車道を挟んで右側の檻?のような部分は新交通ゆりかもめが走るところです。

トラックやら乗用車がかなりのスピードで過ぎ去り、少々怖いのですが、すぐになれます。

 

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第三台場を上から見学します。先程見学したかまど跡も見えます。

 

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奥にはフジテレビのビルも見えます。

こうしてみると、結構歩いたな・・・。

 

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第三台場から伸びる船着き場?も見えます。

このアングルから見る第三台場もカッコイイですな。

 

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そして向こうに見えるは第六台場ですな。

舟でなくては上陸できませんし、一般市民が勝手に上陸もできません。

上陸できるなら、ここぞとばかりに上陸しますよ。

 

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ふと見ると東京湾を往来する水上バスが進んでいます。

記憶によれば、漫画家の松本零士先生デザインのヒミコだったかな。

近未来的なデザインですねえ~。一度乗ってみたい。

 

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第六台場を違う角度から。人が上陸しないので鳥の楽園になっているんでしょうな。

 

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レインボーブリッジを支える大橋柱?(たしかアンカレジとか書いてあったが・・・)には展望台があります。

写真でいうと左側になります。

現在営業はしておらず、そっけない場所ですが、トラックが往来する外より、はるかに天国です。

 

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展望台で一息ついて、再度外にでます。

第六台場の見学を続けます。

 

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お台場側の展望台から、数分歩くと芝浦側の展望台に到着します。

やはりお台場からレインボーブリッジに至るまでの坂道が1キロあるのは本当だな。

 

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芝浦側にある、レインボーブリッジに登るためのぐるーーーーっと廻る高架道路です。

また写真右側には出口となる展望台があります。

ここの展望台もかつては営業していたなあ~という寂しいところでした。

 

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展望台を出て、レインボーブリッジを見上げます。

やはりデカイわ~~~。

ここからテクテクと歩いてゆりかもめの駅に向かいます。

ようやく旅の終了です。

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第三台場 登城日記 その2

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フジテレビのある、お台場方面から徒歩でレインボーブリッジに向かいます。

新交通ゆりかもめの、お台場駅からでも徒歩で行けますが、お台場海浜公園駅が最寄りのようです。

コの字を描くように砂浜を歩きながら、第三台場に向かいます。

もちろん奥にみえるはレインボーブリッジです。

 

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で、第三台場の入り口に到着しました。

真っ先に目にしたのは周囲の石垣ですが、江戸時代末期に築かれただけあって、石垣石は規格化された方形のものばかり。

また上から2段目の石垣だけが出っ張っている、刎出石垣(はねだし石垣)が印象的です。

これが見られるのは北海道函館市の五稜郭、熊本県人吉市の人吉城くらいなものです。

 

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第三台場の縄張り図です。約150m四方の正方形に近い形をしています。

一周したって20分と要りません。

入口は左上隅だけ。左下隅は船着き場?が伸びており、そこは立ち入り禁止となっています。

中央はへこんでいて、陣屋跡(柱石が残っている)、弾薬庫×4、かまど×2、砲台×2が残っています。

 

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第三台場の入り口から内部を見下ろしてみました。

内部の階段・通路は整備されていますが、雨天が続いていたのか、けっこうグチャグチャな水たまりが残っています。

下手すると靴の中に水が入ってしまうかも。

 

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南側に向けて設置された砲台×2です。

残念ながら江戸時代のものではないそうです。

 

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第三台場から伸びる船着き場?です。

撮影位置から飛び降りて侵入するのは禁止されていますが、何と言っても注目は石垣です。切込接の整然とした石垣が素晴らしいです。

 

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第三台場の内部に降りて、かまど跡を見学しました。

近世城郭とは違うのですが、右側に見える石垣が目隠しのようになっていて、(風除けかな?)これまた見るべきポイントかと。

 

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植物に覆われて見にくいのですが、弾薬庫跡です。

また土塁の高さにもびっくりですね~。

この辺りから雨が降ってきて、第三台場の見学を切り上げることになったのでした。

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2013年11月 4日 (月曜日)

ソードストライクガンダムを作る その5

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連休最終日、最も完成に近い? 1/100 ソードストライクガンダムの白色を塗装していました。

白色は発色が悪く(白が白と見えない)、何度も吹きつけ塗装をしないといけません。

正直、飽きたのですが・・・ここで禁じ手なのですが、一度組み上げてみました。

 

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こんな感じです。

禁じ手ですが、組んでみて良かったです。

全体として見て見たところ、白の発色が悪い部分、良い部分がひと目で分かりました。

ふむ・・・発色の悪いところを再塗装だな。

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2013年11月 3日 (日曜日)

第三台場 登城日記 その1

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昨日(2013年11月2日)に第三台場を見学しにいきました。

その前にお台場にあるガンダムフロントに立ち寄り、無料区間だけ見学してきました。

何がスゴイって、上の写真にある今まで発売されたガンプラが全て展示されていることです。

上の写真の大きさのケースがあと2面に渡って設置されていたので、その広さたるや想像がつきますな。

ただ、本当に組み上げただけのガンプラで、塗装はされておりません。

 

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存在すら知らなかったガンプラがコレ。

まさに五月人形の様なガンプラです。

オレだったら、フツーの五月人形よりもコチラの方が安くて欲しいわw

 

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これまた今までの歴代の主人公たるガンダムの勢ぞろいですな。

もう仮面ライダーやらウルトラマンと同じように、覚えられないほどのガンダムがあるんだな。

 

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で、原点たるフツーのガンダム(RX-78-2)がこれだけ発売されていたんだなあと思わせるショット。

右に行けばいくほど新しく、出来も良いのです。

 

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笑ったのがコレ。

ザク豆腐ならぬ、ザククッションが売り場の一部を独占していました。

 

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外にでて実物大ガンダムを拝見。

ところが名古屋からやってきた女性グループアイドルが生出演ということで、ガンダムの周辺は若者でビッシリと埋まっておりました。

なんてことだ、足首を含めたガンダムの全身を撮影出来ませんでした。

 

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最後に実物大ガンダムの顔ドアップ・・・。

ガンダムって優しい顔しているんやな・・・。

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